【2026年新年のご挨拶】鹿児島市の遺品整理・実家じまいはHAKKOへ。「片付け」の重荷を下ろして、心軽やかな一年を。
🎍 新春のご挨拶
改めまして、あけましておめでとうございます。 2026年、新しい年が幕を開けました。鹿児島市も桜島の雄大な姿とともに、冷え込みつつも清々しい新年を迎えておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
お正月、久しぶりにご実家に帰省されたり、ご家族でゆっくり過ごされたりする中で、ふと**「家の片付け」や「将来のこと」**が頭をよぎった方もいらっしゃるかもしれません。
株式会社HAKKOは、少し長めのお休みをいただき、スタッフ一同しっかりと充電完了いたしました!
1月4日(日) 10時より、新年の業務をスタートいたします。
「今年はどんなお客様の『困った』を『良かった』に変えられるかな?」と、今はもうトラックのエンジンをかけたくてウズウズしております。本年も、皆様の暮らしを整える一番身近なパートナーでありたいと願っています。
2026年、株式会社HAKKOが選ばれる理由
新年だからこそ改めてお伝えしたい、私たちが「単なるゴミ回収業者」ではない理由。
それは、お客様に寄り添う「正直さ」と「地域密着の機動力」にあります。
1. 鹿児島の地形を知り尽くした「搬出のプロ」
鹿児島市は坂道や階段が多く、入り組んだ住宅地も少なくありません。 「大型家具を捨てたいけれど、自分たちだけでは運び出せない…」「高齢の両親には重労働すぎる…」といったお悩みは、私たちにお任せください。
- 力仕事はすべてお任せ: 重たいタンスや冷蔵庫も、経験豊富なスタッフが壁や床を傷つけないよう丁寧に搬出します。
- 手間いらず: お客様は、指をさして「これをお願い」と言っていただくだけで結構です。分別の手間も必要ありません。
2. 「処分費用」についての正直なご説明
不用品回収には、どうしても「費用」がかかります。私たちは、お客様に不信感を抱かせないよう、費用についても正直に向き合います。
- 適正価格の提示: 安さを謳って不法投棄をするような業者ではありません。法令を遵守し、適正に処分・リサイクルするための費用を、見積もり時に包み隠さずご説明します。
- 納得の上の作業: 「なぜこの金額になるのか」を丁寧にお伝えし、ご納得いただいてから作業に入ります。作業後の追加請求は一切いたしません。
3. 「汚部屋」もお任せください。プロは動じません
「ゴミが溜まってしまって、他人に見せるのが恥ずかしい…」 そう思って相談をためらっている方、どうかご安心ください。
私たちはプロです。
- どんな状態でもOK: 足の踏み場がない状態でも、長年開けていない「開かずの間」でも、私たちは全く気にしません。「ここからどう綺麗にして、お客様に喜んでもらおうか」と燃えるスタッフばかりです。
- 秘密厳守: 社名が入っていないトラックでの対応など、ご近所様への配慮やプライバシー保護も徹底しております。
スタッフより:新年に向けてのメッセージ
「遺品整理や大掛かりな片付けは、ただ物を捨てるだけの作業ではありません。
そこには、お客様の『思い出』や『決断』が含まれています。私たちHAKKOのスタッフは、男性スタッフの力強さと、女性スタッフならではの細やかな気配りを組み合わせ、お客様の心に寄り添う作業を心がけています。
『部屋が広くなって、気持ちまで明るくなった』 そう言っていただけるのが、私たちの何よりの喜びです。
一人で抱え込まず、まずは私たちに相談してください。2026年、お部屋も心もスッキリさせましょう!」
まずはお気軽にご相談ください
1月4日(日) 10時より、電話受付・見積もり対応を再開いたします!
「まずは見積もりだけ知りたい」「実家の片付けについて相談に乗ってほしい」といったお問い合わせも大歓迎です。
鹿児島市内はもちろん、周辺地域もフットワーク軽くお伺いします。
本年も、地域に根差した「正直で温かい」サービスをお届けしてまいります。 株式会社HAKKOを、どうぞよろしくお願いいたします。
お気軽にお問い合わせください!
お見積りは完全無料です。まずはご相談からどうぞ。
※女性スタッフの対応をご希望の場合は、お問い合わせ時にお気軽にお申し付けください。

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