鹿児島市で下駄箱を処分|料金と当日対応の実例
鹿児島市紫原のマンションで、下駄箱の処分をご依頼いただきました。
下駄箱1台に、タンス1棹と照明2点をあわせて、まとめてお引き受けしています。
スタッフ2名で、作業時間は30分。
料金は3点で12,980円(税込)でした。
品目ごとのお見積りについては鹿児島市の不用品回収 料金のご案内もあわせてご覧ください。

下駄箱が置いたままになりやすい理由
下駄箱は、見た目よりも運び出しにくい家具です。
高さのあるタイプは背が壁のようになりますし、幅と奥行きがあるので、一人で抱えると足元が見えません。
玄関という置き場所も理由のひとつです。
出入口をふさがずに動かすとなると、いったん外まで出すしかなく、その先の運び方で手が止まってしまいます。
自家用車に積もうとしても、後部座席には入らないことがほとんどです。
そして家庭ごみの日に出せる品目ではありません。
結果として、新しい下駄箱を買ったあとも古いものが玄関に残ったまま、というご相談は少なくありません。
種類の違うものを1回にまとめる
今回は下駄箱に加えて、タンスと照明2点をあわせてお引き受けしました。
家具と照明では処分の道すじが変わりますが、回収でまとめてしまえば1回の訪問で終わります。
料金は品目ごとにお伝えしたうえで、合計12,980円(税込)。
追加料金はいただいていません。
処分したいものが2つ3つとある場合は、別々に手配するよりまとめてご相談いただいたほうが、費用も手間も抑えられます。
品目ごとの目安は不用品回収の料金ページにまとめています。
当日の流れ
マンションのエントランス前まで出していただいた品を、スタッフ2名でトラックへ積み込みました。
集合住宅の共用部は、ご本人のお宅ではありません。
段差やタイル、自動ドアのまわりを傷めないことが第一です。
大きな面をどちらに向けて通すか、どこで持ち替えるか。
声をかけあいながら運ぶと、幅のある下駄箱でも壁に当てずに通せます。
積み込みまで含めて、30分で完了しました。

朝のご連絡から、その日のうちに
今回はLINEでお写真をお送りいただき、その日のうちにお伺いしました。
お仕事をされている方にとって、片付けのために平日を空けるのは簡単ではありません。
HAKKOは8人体制で動いていますので、現場の状況によっては当日中のご対応もできます。
お引き取りできる品かどうか、写真の段階でおおよその目安をお伝えできます。
いただいたお客様の声
作業後、Googleのクチコミで★5の評価をいただきました。
「朝LINEでタンス回収を依頼したら、当日のうちに直ぐ来てくださり、仕事をしている身としては、本当に助かりました。一緒に他の物もお願いできました。また、リピートしたいです。サービスに大満足です。」

鹿児島市で下駄箱の処分にお困りの方へ
株式会社八光は、鹿児島市長許可第625号の許可業者です。
下駄箱1台だけというご依頼も、他の家具や照明とまとめてのご依頼も、どちらもお引き受けしています。
「これは運び出せるだろうか」という段階でのご相談でもかまいません。
料金のご確認はこちらから → 鹿児島市の不用品回収 料金のご案内

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